エステでリフレッシュ

2人の育児に追われ、お肌の手入れを放置していた約10年。まだ、お肌の状態もそんなに悪くはない、しかし今なんとかしておかないと10年後には大変なことになっていそうと思い、お手入れを始めることに決めました。しかし、どんな基礎化粧品が良いのかもわからない。途方にくれていた私にママ友がエステを勧めてくれました。信頼できる人だと言うので思い切ってそのエステに行ってみました。初めての人はお試しと言う事で、安く施術をしてくれました。想像以上に気持ちよかったです。幸せなひと時でした。そして鏡を見て驚きました。顔に艶があったのは勿論ですが、顔が引き締まっているではないですか。境界線が怪しくなっていた顎がくっきりです。通うことに決めました。お金の問題もありますので、本当なら週に1度通いたいところですが2週間に一度のペースで通っています。普段の家でのお手入れの方法も教えていただき、お肌の調子もすこぶる良いです。このまま家でのお手入れも、エステ通いも続けたいです。

あなたを美しくする美容外科の技術

Self‐Esteemは人間の成長過程に必要なもので、日本でも子どもの頃から何か運動をしたり、習い事をすることで自分に自信を持たせるということなどで見られます。小学校でも、少しくらい気の弱い生徒に対しても思い切って自分の意見をいわせる、そういう教育をアメリカではしていると思います。ところでアメリカではここ何年か、テレビ番組で一般から募集した女性を手術で見違えるようにするのが話題になっていました。これは外見的な醜形を美容形成外科医の手によって見違えるように美しくするというものです。一般に手術の結果が非常によい方向に表れる患者というのは、もともと自分自身にある程度満足している人だということを形成・美容外科医は経験則として知っています。前述の番組に出ている患者さんは、職場や学校でもある程度Happyであるが、もうちょっとある部分を治せばもっとHappyになるタイプです。形成・美容外科は、不幸な状態にある人をHappyにする魔術ではありません。昔から誰しも美に対する執着心はあるもので、それ自体悪いことではないでしょう。美という表現は本来、外見的なものだけでなく、知性、肉体美(筋肉的)、美術や音楽の才能などにも使われてきました。しかし、もし外見的なものだけで美を判断するようになると問題が起こってきます。有名人と同じ服を着てHappyになるくらいならまだしも、高額の手術費用をかけて、その有名人と同じ顔になったとしても、同じような生活が転がりこんでくるわけではないのです。多くの有名人が人気を維持しているのは内面的な努力があってこそでしょう。日本でも美容外科を利用する人が増えており、数ある中でも比較的良い評判を耳にするのが大塚美容形成外科さんでした。